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<title>明けの明星　</title>
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<description>明けの明星はLucifer(ルシファー)の別称。 「明けの明星」とは金星の事で、この星の夜が明けてからも 最後までその光輝を残す事に由来。反グローバリズムで、 国民(地域)経済派。重にそれに沿ってブログは書く予定です。</description>
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<title>真の生活者＝王</title>
<description> 易経説家伝に曰く 理想は天 現実は地 実現は人 であり、この 天地人即ち「三才」を 一貫する者、即ち理想を 空想にせず、熱烈に心底 追い求めしかも確乎として 現実に立脚しながら着々と 理想の実現に努力する真剣な 生活者を「王」という。 漢の時代の「説文解字」に曰く、 王の字の「三」は天地人の三才 をあらわし、真ん中の「│」は 一貫して実現するという意味を 込められているという。 なるほど、王の名に相応しき人間 が如
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<![CDATA[ 易経説家伝に曰く <br />理想は天 <br />現実は地 <br />実現は人 <br />であり、この <br />天地人即ち「三才」を <br />一貫する者、即ち理想を <br />空想にせず、熱烈に心底 <br />追い求めしかも確乎として <br />現実に立脚しながら着々と <br />理想の実現に努力する真剣な <br />生活者を「王」という。 <br /><br />漢の時代の「説文解字」に曰く、 <br />王の字の「三」は天地人の三才 <br />をあらわし、真ん中の「│」は <br />一貫して実現するという意味を <br />込められているという。 <br /><br />なるほど、王の名に相応しき人間 <br />が如何に極小であり、王の名に <br />相応しくない下郎が王を自称して <br />きたかよくわかるな・・・現実は <br />これほどまでに哀しいものか。 <br /><br />そしてまた、逆に言えば、王に <br />相応しきは三才を備えし生活者 <br />であるといえる。特別な地位や <br />権力や金は必要ない。 ]]>
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<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T22:52:30+09:00</dc:date>
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<title>福島みずほ大臣「待機児童の解消は大切だが、保育の質を守ることが一番大事」 保育所の規制緩和に慎重</title>
<description> 規制ってのは、最低限のレベルを維持するために あるもので、是を緩和するって事は最低限のレベルすら 守らないということであって、それは＝常識なり、恥を 恥とも思わなくなるという事に他ならない。 てかさ、中曽根からはじまった規制緩和･改革路線を してきて国民にとっていい事が一つでもあったのかね? いい加減眼を覚まそうぜ。 長妻はとっとと大臣辞めろ!福島瑞穂氏が厚生労働大臣 になった方が官僚の意見と現場の意見を吸
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<![CDATA[ 規制ってのは、最低限のレベルを維持するために <br />あるもので、是を緩和するって事は最低限のレベルすら <br />守らないということであって、それは＝常識なり、恥を <br />恥とも思わなくなるという事に他ならない。 <br />てかさ、中曽根からはじまった規制緩和･改革路線を <br />してきて国民にとっていい事が一つでもあったのかね? <br />いい加減眼を覚まそうぜ。 <br />長妻はとっとと大臣辞めろ!福島瑞穂氏が厚生労働大臣 <br />になった方が官僚の意見と現場の意見を吸い上げて施策 <br />を練ってくれるんじゃないか?それこそ子どもの為となり、 <br />現場で働く人達の余裕に繋がり、それがしいては子育ての <br />安定に繋がり、結果未来がより明るくなるような未来に <br />希望や展望を持てる施策を国民は期待しているんだよ。 <br />　保育の質を守り、現場の負担を軽減し、その上で <br />都心部の待機児童解消を勧めてゆけばいい。都市部に <br />安易に保育所を作るより、地方にお金を回し、仕事を作り、 <br />都市部に集まる人間を上手に分散させる事も大事だと思う。 <br />国民の方向を向いて仕事をしていただけるんであれば、基本 <br />的にどんな思想信条であれ応援したい。国民新党や社民党 <br />が議席を伸ばしてくれたらいいのだが・・・現実は二大政党制 <br />路線が路かれてしまったからな・・・英国や米国のように、庶民 <br />は没落し続けるだけの道を辿りそうだ。 <br />----------------------- <br />福島瑞穂少子化担当相は４日午前の記者会見で、保育所床面積の最低基準見直し論について <br />「待機児童の解消は大切だが、保育の質を守ることが一番大事」と述べ、慎重な姿勢を示した。 <br /><br />児童福祉法では保育室の幼児１人当たりの最低面積を定めているが、 <br />政府の地方分権改革推進委員会が規制緩和を提言。 <br />緩和されれば受け入れ人数が増え待機児童解消につながるとして地方側から見直し要請が強い。 <br />原口一博総務相も提言を受け、優先的に取り組む意向を示している。 <br /><br />福島氏は「地方分権だからと安易に規制緩和するのは問題だ」と指摘した。 <br /><br />2009/11/04 11:41 【共同通信】保育所の規制緩和に慎重　福島少子化担当相 <br />http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110401000272.html <br /> ]]>
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<dc:subject>時事</dc:subject>
<dc:date>2009-11-06T01:03:18+09:00</dc:date>
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<title>吉田茂側近がＣＩＡに情報を提供　早大教授が米公文書発見</title>
<description> まぁ、吉田の軽武装路線は正しかったと思うよ。 戦後はまだなんだかんだで旧日本軍部の影響力は あって、警察予備隊を見送られた服部辺りに暗殺 を計画されてたっていうしなぁー・・・今の日本人 はわからんが、戦後すぐに増強したら力に溺れた 権力馬鹿が湧き出ただろうさ･･･瀬島龍三といった 実力者が裏にいたってのも知られちゃいないんだし。 関東軍で暴れまわってた連中の影響力が強い中、 米英に余計な刺激を与えず将来の国
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<![CDATA[ まぁ、吉田の軽武装路線は正しかったと思うよ。 <br />戦後はまだなんだかんだで旧日本軍部の影響力は <br />あって、警察予備隊を見送られた服部辺りに暗殺 <br />を計画されてたっていうしなぁー・・・今の日本人 <br />はわからんが、戦後すぐに増強したら力に溺れた <br />権力馬鹿が湧き出ただろうさ･･･瀬島龍三といった <br />実力者が裏にいたってのも知られちゃいないんだし。 <br />関東軍で暴れまわってた連中の影響力が強い中、 <br />米英に余計な刺激を与えず将来の国軍化の余地を残 <br />したってだけで十分だ。あの時増強しすぎたら多分 <br />ベトナム戦争辺りにすでに借り出されてたんじゃないか? <br />北海道と東北は ソレン <br />関東から山口当たり迄がアメリカ <br />四国は中国 <br />九州はイギリス <br />とかだったのを米国を利用する事でなんだかんだで <br />いまだ属国とはいえ日本列島は維持した訳だ。その米国 <br />と半世紀以上にわたって付き合ってきたが、もはや崩壊 <br />寸前の帝国・・・ドルと円の関係見れば素人だって一発 <br />で両国がどんな関係だったかわかるが、政権交代したし <br />いい機会だから米国と上手く距離取れるといいんだがね･･･ <br />鳩山一郎の孫が総理になったんだし、関東軍の亡霊達が <br />そろそろ墓場から這い出てくるんじゃないか?大日本帝国を <br />崩壊させといてあいも変わらず野心をむき出しにするとは <br />愚かにも程がある・・・と思うんだがね。北朝鮮は生きた <br />亡霊(金策)が創った大日本帝国の末裔だが、死んだ亡霊に <br />翻弄されるのはいただけないなぁ・・・ <br /><br />KGBが自民党議員に資金援助→表向きは保守だが赤軍のため <br />に利益誘導させる <br />CIAが社会党議員に資金援助→表向きは革新だが米帝のため <br />に利益誘導させる <br /><br />上の話は当時新聞に載った位の有名な公開情報。 <br />汚い政治の裏舞台なんてこんなもんだから、あんまり <br />表向き見える情報なんて当てにしちゃ如何って事で。 <br />今の改革路線も、この後来る路線も、全部うらっかわで <br />訳解らん連中があれこれごちゃごちゃ動いて経世済民の <br />けの字も無い事の為に平気で世の中を引っ掻き回してんだ。 <br />そんな化け物みたいな連中の土俵に乗って相撲したって <br />勝てるわけが無いのだから･･･そういう連中に振り回されない <br />ように民が自立・自律して生きれる世の中を作らないといかん。 <br /><br />天皇家も幕府～薩長(英国)～GHQ(米国)と、危ない勝ち組サーフィン <br />してるよなぁ。次は誰に乗る(国際金融資本と呼ばれる人たちの本丸<br />ですかね?小沢先生もいの一番に英吉利詣でしたらしいし・・・)?そろそろ<br />そういう時期が 差し迫っているだろうから、何も考えていないとは思わ <br />ないんだが。俺らの船に乗れば、傀儡 <br />としてでなく、京の山奥で日本の昔ながらの神道の祭祀長 <br />として東京の籠の中の取り状態からは抜け出させて上げれる <br />と思うんだけどね・・・天皇家は、京の山奥で同じ日本人の <br />一人として(皇族には姓が無く、行動の自由も無い・・・これは <br />異常事態なんだとおもうけどね。)ひっそりとおわされるのが <br />(神道の祭祀長･生きた日本の歴史の象徴ながら、皆と同じように <br />学校に行き、社会にもでれ、行動も宮内庁・政府から制限されない) <br />日本人にとって一番よい形なんだといい加減理解した方がいいと <br />思うんだがね。彼らはそれでも2000年来の歴史を誰かしらが受け継ぐ <br />ように慮るさ。 <br /><br />辰巳栄一 <br />http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%B0%E5%B7%B3%E6%A0%84%E4%B8%80 <br />--------------------------- <br />http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009100301000210.html <br /><br />吉田茂側近がＣＩＡに情報を提供　早大教授が米公文書発見 <br />　吉田茂元首相の再軍備問題のブレーンだった辰巳栄一元陸軍中将（１８９５～１９８８年）が、米中央情報局（ＣＩＡ）に「ＰＯＬＥＳＴＡＲ―５」のコードネーム（暗号名）で呼ばれ、自衛隊や内閣調査室の創設にかかわる内部情報を提供していたことを示す資料を３日までに、有馬哲夫早大教授（メディア研究）が米国立公文書館で発見した。日本の再軍備をめぐり、吉田元首相の側近までも巻き込んだ米国側の対日情報工作の一端を示しており、戦後の裏面史に光を当てる貴重な発見だ。 <br /><br />　有馬教授は同館で発見したＣＩＡのコードネーム表、辰巳氏ら旧軍人に関する文書などを総合的に分析。「より強力な軍隊と情報機関の創設を願っていた旧軍人の辰巳氏は、外交交渉で日本に再軍備を迫っていた米国にＣＩＡを通じて情報を流すことで、米国が吉田首相に軽武装路線からの転換を迫ることを期待していた」と指摘している。 <br /><br />　ＣＩＡの辰巳氏に関するファイル（５２～５７年）では、辰巳氏は実名のほか「首相に近い情報提供者」「首相の助言者」「ＰＯＬＥＳＴＡＲ―５」とさまざまな名称で呼ばれ、「保安隊の人選」「自衛隊」「内閣調査室」などの「情報をＣＩＡに与えた」と記されていた。 <br /><br />　辰巳氏は占領期、旧軍人による反共工作組織「河辺機関」の一員で、連合国軍総司令部（ＧＨＱ）の了解の下、新たな軍隊と情報機関の立案に参画していた。吉田は首相就任後、「河辺機関」のほとんどの旧軍人を遠ざける一方、辰巳氏を信頼し、５０年の警察予備隊の幹部人選などを任せた。 <br /> ]]>
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<dc:subject>諜報</dc:subject>
<dc:date>2009-10-04T04:09:19+09:00</dc:date>
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<title>第二次世界大戦後、1100万人のドイツ人が殺されていた</title>
<description> ははは!とんだお笑いだね。 連合国軍は、ナチス独逸がユダヤ人を迫害し 或いは虐殺したといわれるより遥かに数多くの ドイツ人(ナチス独逸圏)を、差別し、 財産を奪い、投獄し、拷問し、虐殺した　笑 いやぁ、実に素晴らしい情報だ。鼻が高いね イスラエルのユダヤ人ども及びイカレタ戦勝国 の諸君。いやぁ、君達は本当に素晴らしい。 神と正義の名の下に原子爆弾を日本に投下して くれた素晴らしい人達及び聖地イスラエルを 暴力
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<![CDATA[ <br />ははは!とんだお笑いだね。 <br />連合国軍は、ナチス独逸がユダヤ人を迫害し <br />或いは虐殺したといわれるより遥かに数多くの <br />ドイツ人(ナチス独逸圏)を、差別し、 <br />財産を奪い、投獄し、拷問し、虐殺した　笑 <br /><br />いやぁ、実に素晴らしい情報だ。鼻が高いね <br />イスラエルのユダヤ人ども及びイカレタ戦勝国 <br />の諸君。いやぁ、君達は本当に素晴らしい。 <br />神と正義の名の下に原子爆弾を日本に投下して <br />くれた素晴らしい人達及び聖地イスラエルを <br />暴力で奪い今もなお数多くの絶望を引き起こして <br />せせら笑う愚かな人達に告ぐ・・偽善者の仮面 <br />をいつの日か引き剥がして後悔と共に自らの出生 <br />をその行いを永遠に呪い続けるようにしてあげる。 <br />-------------------------------------- <br />http://www.rense. com/general85/ mill.htm<br />”Gruesome Harvest（恐ろしい報い）”という本は、高校と大学において、社会学と歴史の必修読本 <br />のリストに入るべきです。 <br /><br />この本は、１９４４年から１９５０年の間に、何百万人もの非戦闘員のドイツ市民とドイツ人捕虜が <br />殺されたことを、ドイツにおける連合軍の計画的政策の問題として、焦点をあてた少数派の本の一冊 <br />で、英語版もあります。しかし、ほとんどの場合、当時の連合軍の政策はなかなか悪くない支援業務 <br />だったと、学校の教科書には紹介されています。 <br /><br />この本は重要です。なぜなら、この本はこれらの虐殺が実際起きているときに書かれていて、その同 <br />時代の目撃者のコメントが載っているからです。 <br /><br />この本は政治的には礼儀正しくなく、私はショックをうけました。この本は、黒人の人々について、 <br />とても差別的な言葉で語っているからです。しかしながら、この点については、社会学者や歴史学者 <br />にとっては役立つものです。その当時のアメリカ社会内部で広く支持されていた意見を正確に反映し <br />ているからです。 <br /><br />連合軍の政策は、様々な方法の虐殺、奴隷的労働、飢餓、大勢の女性をレイプすることによる社会組 <br />織の破壊、といった手段でドイツの人口を減らすことだった、という正確な調査については、他の著 <br />者たちも言及していて、非難を受けています。しかし、それは事件からまだたったの１０年後だった <br />からです。 <br /><br />実際は、この第二次世界大戦の勝利者が軍事作戦や軍事行動だけでなく、ナチスのイデオロギーであ <br />る人種嫌悪や一民族に対する絶滅と差別という面も含んでいた、ということになるので、このことに <br />関する情報を民衆に知らせないよう多大な努力が払われているのです。 <br /><br />ドイツの元首相コンラッド・アデナウアーによると、４００万人のドイツ人が、ロシア人、ポーラン <br />ド人、チェコ人、セルビア人によって実行された人種浄化によって殺されたそうです。 <br /><br />カナダ人のジェームス・バクーの概算によると、占領下のドイツにおいて、５００万人のドイツ人が <br />飢餓で死んでいます。また、２００万人のドイツ兵が連合軍の監禁中に、アウシュビッツ並、もしく <br />はそれ以下の状況の中、、奴隷的労働をして亡くなっています。 <br /><br />アイゼンハワー将軍は、ドイツ民衆が、死の苦しみにいる監禁中のドイツ兵に配給食糧をあげること <br />を禁止していました。こんなふうに、１９４４年から１９４８年まで、アメリカとロシアによるドイ <br />ツ人へのホロコーストが進行していきました。 <br /><br />この話題に関する更なる情報は、以下に挙げる著者らの本を参照してください。：James <br />Bacque (Other Losses) (Crime and Mercies), Alfred M. de Zayas (Die <br />Wehrmacht-Untersuch ungstelle) and (The Nemisis of Potsdam), Guido <br />Knopp <br />(Die Gefangenen), Erich Kern and Karl Balzer (Allierte Verbrechen and <br />Deutschen)。 <br /><br />同様に重要な歴史的記録に、(Alliierte Kriegsverbrechen )というタイトルの本があり、その意味 <br />は”連合軍の戦争犯罪（Allied War Crime)”です。 <br /><br />この本は、目撃者が経験した、何百もの連合軍の戦争犯罪という歴史的情報を集めたものです。 <br /><br />この情報は、アメリカ軍のダルムシュタットのキャンプ９１に、捕虜として収監されていたドイツ兵 <br />らによって、１９４６年に書かれたものです。 <br /><br />ドイツ人戦犯の弁護団はこの情報の一部を証拠として、またおそらく減刑を目的に、ニュールンベル <br />グ裁判所に持ち込もうと思いましたが、許されませんでした。実際、キャンプ９１の司令官はこの本 <br />のコピーをすべて集めて、破棄しようとしました。 <br /><br />こういうわけで、前述の数々の本ができるだけ多くの人に読まれることは重要です。これらの本は英 <br />語に訳されて、広く読まれる必要があります。そうすれば、最後の”良い戦争”という第二次世界大 <br />戦のおとぎ話が、ついにうそであることが証明されるからです。 <br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:date>2009-05-20T00:34:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>I-R</dc:creator>
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<title>言葉に込められた意味</title>
<description> ナウマク　サンマンダ　バサラ　ダン アニメやゲームで馴染み深い　汗　この言葉。 もともとは仏教用語で、インドの人達の言葉だよね。 日本語に訳するとその意味は 「我が心中の邪悪よ　願わくば粉破せよ!」 いい言葉だね。言葉には、意味がある。 願わくば、意味をしっかり理解してから 言葉を使いたいものだ。 日本語が、真の意味を封じられて二千幾年たったかな・・・ 日本語には、縄文時代から使われている言葉があり、文字 
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<![CDATA[ ナウマク　サンマンダ　バサラ　ダン <br /><br />アニメやゲームで馴染み深い　汗　この言葉。 <br />もともとは仏教用語で、インドの人達の言葉だよね。 <br />日本語に訳するとその意味は <br />「我が心中の邪悪よ　願わくば粉破せよ!」 <br /><br />いい言葉だね。言葉には、意味がある。 <br />願わくば、意味をしっかり理解してから <br />言葉を使いたいものだ。 <br /><br />日本語が、真の意味を封じられて二千幾年たったかな・・・ <br />日本語には、縄文時代から使われている言葉があり、文字 <br />があり、哲学がある・・・という説を聞いた時、始めは耳 <br />を疑ったが、なるほど、そいう可能性があったのか・・・ <br />ありえる話だと妙に興味を惹かれてしまう。我々日本人は、 <br />もともと漢字等なくとも言葉を使っていたし、当然漢字等 <br />に当てはめずとも文字を使っていた。野蛮な者共が力で侵 <br />略し、地域を制圧した際に歴史を改変するのはよくある話 <br />だ。彼らは自らの支配を正当化し、それを長く維持する為に <br />何をするのが最も効果的であるかを良く知っている。 <br />支配域のありとあらゆる歴史の痕跡を抹殺する・・・ <br />言葉を奪う。文字を奪う。その国の、民の魂を破壊する術に <br />長ける連中であれば必ずそうする。 <br /><br />近代では、明治維新の際に歴史の改変が行われた。 <br />邪悪な英国商人共と悪徳に塗れた維新で地位や権力を <br />得た武人達や商人が金と暴力に物を言わせて日本の <br />文明の破壊を試みた。 <br />　第二次世界大戦敗戦後のGHQのやり方は <br />もっと苛烈だった。流石はネイティヴアメリカンを <br />悉く奪い犯し奴隷化し虐殺し尽くしアメリカ大陸を <br />乗っ取った悪党共の末裔なだけある。 <br /><br />日本には、縄文の古来よりそういう勢力との熾烈な <br />戦いが常に行われ続け、その度に辛うじて日本の魂を <br />継承してきたといえなくもない。今回の新自由主義は、 <br />この日本の魂を完膚なきまで破壊し尽くす恐るべき毒 <br />であり、この毒を中和するには日本人の失ったものを <br />取り戻す以外に術は無いだろう。我々の原初の記憶が <br />封じられたままで、どうしてこの未曾有の危機に対処 <br />出来ようか? <br /><br />多くの人々が「ヲシテ文字」を認識する事は日本人の <br />記憶を正し、意識を取り戻す事につながるだろう。 <br />あわせて、プラス利子貨幣の害悪と、近代化の害悪、 <br />現在の皇室制度の害悪を認識させる必要があるように <br />想う。 <br /> ]]>
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<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:date>2009-03-16T23:46:16+09:00</dc:date>
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