明けの明星 

明けの明星はLucifer(ルシファー)の別称。 「明けの明星」とは金星の事で、この星の夜が明けてからも 最後までその光輝を残す事に由来。反グローバリズムで、 国民(地域)経済派。重にそれに沿ってブログは書く予定です。

外国人参政権について 01/27

速報 驚愕すべき民主! 在日が県知事や市長になれる法案を検討
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&page=2&nid=959443
地方参政権を与えると言う事は、いつか必ず日本国の選挙権を
与える事に繋がってゆくもの・・・朝鮮人を内地に招きいれた
大日本帝国の先人達の先見の明の無さ・無知の極みを呪うばかりだ。
いずれは在日朝鮮人のみならず、押し寄せるように移住してくる
外国人全てにこのような権利の全てが与えられ、持って日本国は
終る。日本民族は少数派として細々と生きる事になるだろう。
国土を蹂躙され破壊されてゆく様を指を咥えて眺めているだけの
無能な民族は消え行くのが自然の摂理というものだ。ほっとけば
いずれそうなる。馬鹿にはわかるまい。

 これから先、グローバル化・国際協調・人権・東亜細亜共同体等
といった美名の元に、日本人はどんどん追い詰められてゆくだろう。
この崩壊の根っこは深い・・・古くは天津神の侵略によって齎された
支配の正当化の為の美名である大和朝廷の正当化・四海平等・八紘一宇
といった精神に由来・始まっている。(邪教である日蓮宗の影響も濃い)
一番大きいのは、徳川幕府という世界至上最も賢明で平和な時代を築いた
政権が愚かにも日本人自身が見極められず時代の流れを創作し人間を駒とし
て操った大悪党共(全人類を破滅へと導く大航海時代を演出した金貸し達・・
英国政府とその背後にいる国際企業・資本家達)に叩き潰された事にある。
日本人は幕末の明治維新により英国や米国の西洋諸国家及びその国際企業
の走狗として生きざるを得なかった(確信犯もいただろう)大日本帝国政府
の時から、この崩壊の加速は一気に勢いを増した・・・極めつけは大東亜
戦争の敗北による米国の占領統治を招いた事・・・国土を蹂躙・破壊され、
精神の拠り所を、日々の生活の糧を失っていた日本人達・・・彼等の精神を
真に破壊する為の占領統治・工作・・・その亡国に積極的に絡んだ日本人
達もいる・・・戦後の流れ・・・

その成果が遂に極まったと言う事だ。
その精神を破壊され、共同体を破壊され、資産・技術を奪われ、
国民生活を破壊され、民族として崩壊し、国家の象徴も、国家すらも
破壊されるだろう・・・いや、自らの手で喜んで壊すと言うべきか。
自民党による日本破壊・日本国民生活の破壊、日本の資産を奪われる
がままの状態が続き、そこに付入った民主党党首小沢が生活を破壊され
地方各地を行脚し、その結果参院選挙で勝利したのだが、彼等はこのような
愚の骨頂の政策を支持する為に小沢に票を入れたのでもなければ、未来
を託した訳でもない。一重に国民生活の改善・向上を願って民主党に票を
入れたに過ぎない。日本国の経営に失敗し今も自滅を続けている自民党が
国民から見放されるのは当然として(米国の傀儡として生まれた自民党が
このような巨大な力を持つこと自体そもそも日本の恥なんですがね)、
民主党が自民党と真逆の経営・政策を唯行っていれば勝てたのにも拘らず
この理念による暴走・・・理想が現実を破壊する。美麗な理想によって
日本国民はより大きな崩壊の波に飲まれるだろう。その時の生活・精神
の崩壊に耐えうる人間は少ない。凄く少ないだろう。今、右翼面して理想
ばかり歌い上げて現実をみれない連中も、是を推進し理想成就を願う左翼も、そのどちらも日本国民の生活を守ると言う現実がどう言う事なのか全く理解
できていない。国家が何の為に存在するのか・日本の歴史がかくもこのように
長く続いた事の意味が、明治維新という革命の意味が、世界がどんな流れに
あり、日本国民が安寧に生きる為に何をすべきなのか全くわかっていない。

大日本帝国がその理想故に国民生活を省みずに肥大化した末に多くの国民
を巻き込んで死に追いやり崩壊した事を決して反省しない、振り返る事も
出来ないこの理想ばかりで現実をみれないこの全く馬鹿な連中が、この先
も続く日本の未来と日本国民の安寧を作れるはずがない。崩壊し民族として
消えゆく日本人達の中で、僅かな一握りの優秀な種(比喩)が生き残って
日本民族を再興し、済世出来るかどうか・・・

今日まで日本を生き長らえさせ、戦い続け、或は死んでいった数多くの
人達の想いはこれをもって無碍に踏み躙られるという訳だ。こんな精神の
崩壊・狂気の沙汰は、こりから始まる狂劇の始まりに過ぎないだろう。
全てを破壊されて崩壊した日本民族の再興と済世こそ我々と次代に生きる
子ども達の使命となるか・・・それとも唯消え行くだけのその程度の存在
なのか・・・日本人の真骨頂と、その魂が揺るがない一握りの種になれるか
・・・出来る事ならこの崩壊を食い止めることができるといいのだが・・・

今回の流れが食い止められても、このままでは時間の問題なのだという
事を多くの日本人が自覚しなければならない。一重に現実をみる理性と
能力を養う事が出来ず、美辞麗句と理想ばかり追い求めて現実を省みる
事の出来なかった日本人の愚かさが是を招いたのだ。全く馬鹿な連中だ。
しかし、もう知らんとも云えない。この大地に根付いて生きるしかない
・この大地の人達の遺伝子を確かに受け継いでいる自分に出来る事をして
ゆかなければね・・・

土着主義運動を起こせ 01/13

人は皆同じだが、草や木のように土地に根付いているから
土地を離れたら別のものになってしまう 枯れてしまう


地域に根付く事
土着する事の大切さに思いを寄せる。
日本人に必要な事は土着主義運動だろう。
事に、日本人は天津神とその末裔よりも国津神達の事に想い
を馳せなければならないだろう。彼等こそ本当の、元々の日本人
だったのだから。全ての日本人は思い出せ!自分達の本当の名前と
記憶を!!

日本人が取るべき舵取りは、異民族同士で奪い合い、犯しあい、
殺し合い、混ざり合ってきた破壊と混沌の限りを尽くしてきた
野蛮な殺人種、西洋や中国を筆頭とする大陸の文化・精神の影響
を可能な限り排除し、獅子身中の虫である古きから今に到る全ての
渡来人によってもたらされた文化や権威を再度考証する事にある。
大陸の連中が何故野蛮であるか?それは彼等が根付く土地を
持てなかったからである。持てても、常に奪い殺しあう破壊と
混沌の文化が常に隣り合わせで地続きに存在していたから安心
して安らぐ暇も無かったから。彼等は常に近隣の自分達とは
言語や文化の異なる地域共同体・・・村・町・国・異民族に、
怯えて暮らさなければならなかった。近隣の共同体の侵略に
怯えるだけでなく、自然災害による飢餓や病気等のあらゆる
絶望とも向き合わなければならなかった。極限の緊張の日々
が永遠と思えるほど続く中で、その彼等に神と云う名の松葉杖
(精神の拠り所・精神の崩壊をギリギリの所で防ぐもの)が必要だ
と言った詭弁も今となっては解からなくもない。彼等は神と言う
松葉杖があってあのきちがいめいた被害妄想に残忍さと狡猾さを
兼ね備えている。神を言い訳にして全てを破壊し混沌の世界に
異文化異民族ほ呑み込んできた。

取り分け神々の直系子孫として選民としての扱いを受けながら彼等に
見放され、故郷を失い、大地に根付く事無く流浪を強いられた(自ら
招きよせたともいえる)ユダヤ人や破壊と混沌以外何も存在しない
易姓革命を繰り返してきた中国の人々が何故あれほどまでに狡猾で凶暴
で破壊と混沌の文化と精神の持ち主であるか我々はよく考える必要が
ある。我々日本人が野蛮になったり劣化した時常に大陸の文化と精神の
流入があった。今現在、日本人が永らく土着してきた日本という故郷が
大陸の文化と精神によって破壊し尽くされ、混沌の世界に飲まれようと
しているのを強く感じる事が出来る。

土着主義運動の精神こそ我々日本人が進むべき指標だ。
是が日本のみならずしいては世界の破壊と混沌による進化を押し止め、
安定と平和にも繋がってゆくだろう。進歩の遅々とした停滞したとも
取れる世界になった方が人類には丁度良い。各々考察せよ。

どちゃく 0 【土着】
(名)スル
その土地に長く住み着いていること。また、その土地に住みつくこと。根付くこと。
「―民」「島に―している人々」「―の文化」

どちゃく-しゅぎうんどう 6 【土着主義運動】
異民族によって支配されている人々が、不必要な異文化要素を排除して、幸福であった以前の状態に復帰しようとする運動。ネーティビズム。

こうしょう かう― 0 【考証】
(名)スル
古い事物について、文献・遺物などによって、実証的に研究すること。
「元禄の風俗を―する」「時代―」

おのおの 2 【各/各々】
(名)
(1)(人間について)ひとりひとり。めいめい。各自。
「―の義務」「―一つずつ持つ」
(2)(事物について)ひとつひとつ。それぞれ。各個。
「―の条項を参照する」
(代)
二人称。多人数に向かって呼びかける語。皆さん。
「これ御覧ぜよ、―/平家 3」

日本の病理の元凶 01/10

歴史は、三次元のチェスのようなもの、時間と空間と人・・・
この三つによる高度な戦略は、100年200年・・1000年2000年後に
生きてくる滅びる事無き魂のようなもで、それは、僕等の中にも
眠っているのだと感じている。勿論、それを呼び覚ますのも呼び覚
まさないのも本人の自由であり、自由意志になんの束縛を与えるも
のでもない。
--------------
当然今の日本のみならず、天津神一族の建国にまで時代は遡る。

敗戦後、日本人が経済繁栄の見返りに奴隷の平和に飼いならされ
現在に到るまで・・・日本は、天皇家を頂点に頂く議院内閣制の
立憲君主国である。(天皇家は、静かに山奥で神道の総司祭として
静かに日本国民と共に暮らしてゆくのが本来の姿であり、今はある
勢力に利用されあのような場所に閉じ込められている)

第二次世界大戦に追い詰められ、引きずり込まれ大東亜戦争で
原子爆弾2発を落とされ、大陸の権益を全て失い、アメリカGHQに
占領され歴史を書き換えられる・・・

日露戦争の勝利で大陸権益への足がかりを掴んだ大日本帝国は、
慢心して驕り、狡猾で凶悪な西洋文明を侮って満州権益を独り占めに
しようと画策する。朝鮮を併合し、満州事変によって傀儡皇帝付議を
祭り上げて満州国を創り出させ、大陸への権益を手に入れる為、西洋
列強に自らの力を誇示する為に日支戦争を勃発させる。

天津神の末裔天皇一族が東京に居を構え、中央集権制が確立。
日本国民全てを地獄へと導く明治新政府は是を持って本格始動する。
維新政府は西洋を恐れ、文明人になろうと猿真似に必死になり、国家神道
を作り出し、天皇を一神教の神のように担ぎ出す。是が愚かな大陸進出へ
と続き、大東亜戦争へと阿修羅・餓鬼地獄の道をまっしぐらに突き進み
幾つもの都市を絨毯爆撃され本土を襲撃され、原始爆弾2発を打ち込まれ、、
米国GHQの直接支配を招き、今日の奴隷の平和で魂が抜けたような誰かに
飼いならされた様な日本人を創り出す

幕末、数多の活動家・思想家が尊皇攘夷といって偉大な徳川の世に
牙を向き始める・・・吉田松陰が日本を地獄へと突き進ませる大アジア主義
の始まりかと思っていたがそうではない。吉田松陰は、久坂玄瑞に与える書
の中で彼にこう書き残している 曰く「持って蝦夷を開き、琉球を収め、
朝鮮を取り満州をたたせ支那を押さえインドに望みもって進路の勢をはる
べし」彼に限らずまるで日本の血塗られた地獄の未来を予見したかの
ような恐るべき思想の持ち主が幕末に続々と時代の要請に答えるように
歴史の表舞台に姿をあらわす。

例えば、佐藤信淵・・彼は明治維新の46年前に日本の進路を示す「経済
要路」という書物を世に出して問うたり、混同秘策の冒頭に「皇大御国は大
地の最初に成れる国にして世界万国の根本なり。故に能く根本を経緯すると
きは、則ち全世界悉く郡県と為すべく、万国の君長皆臣僕と為すべし」
とあるように、極端な自国中心主義や侵略思想を書いた先駆け者である。
彼は、国学と呼ばれる学問に非常に深い感銘を受け、其処から日本のある
べき姿を描き、それを著書として残した。佐藤のような大陸進出・神国日本
を叫び日本国民を地獄へと誘った思想の形を作ったのは国学だ。国学は
日本の破滅を決定付ける学問であり、日本総白痴化の先駆けとなる思想だ。
国学の先駆けは、南北朝時代に南朝の北畠親房が南朝の正統性を示すために
著した『神皇正統記』であろう。是が水戸学や国学へと流れ行く
佐藤信淵
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E4%BF%A1%E6%B7%B5

国学
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%AD%A6

国学とは、詰まる所神道に端を発する学問であり、神道より後から大陸より
来た仏教、儒教よりも、元々日本にあった神道の方が優れている・それを
日本国民に知らしめる目的で創られた学問だ。

しかし、ここで大いに疑問を持って欲しいところがあるそもそも神道とは
元々日本にあったものなのかと言う所だ。神道とは、元々日本にいた神々で
ある国津神を武力で侵略し恭順させ略奪と虐殺と焚書の限りを尽くした凶悪
な天津神が作り出した、彼等に都合のいいように改変されたいわば書き換え
られた歴史書だ。天津神による侵略は、国津神等元々の日本人が培ってきた
文化・歴史・文字等ありとあらゆるものを抹殺してきた。そう、我々日本人
のもともとの名前すら、彼等は書き換えてきた。悪路王アテルイがはっきり
解かる元々の日本人の代表格だろう。
アテルイは、今の日本人が義務教育で平和な時代だと永らく
教え込まれてきた平安時代に、朝廷の支配を良しとせず彼等の暴虐に立ち
向った元々の日本人の代表格だ。彼の名前は今の我々が呼ぶような日本人
の名前だろうか?まるで外国人のような名前に感じるのが当たり前の感覚
だろう。ここが大掛かりな詐欺とそれに縛り付けられて思考を停止させら
れてしまっている日本人の呪縛を解く鍵になる。

神道は、大陸から「侵略」してきた天津神の末裔達が作り出した・或は
書き換えられた歴史書いであり、民衆を都合よく支配したい連中によって
創られた宗教なんだと思う。この書き換えられた神道を信じ、渡来してきた
天津神の直系子孫天皇一族を信じ、その周りに群がる渡来人達と渡来文化
を信じてきた結果が、明治維新の西洋崇拝の源であり、大東亜戦争敗北と
その後の日本の堕落へと繋がっているように思う。

皇室はもう日本化している事だろうが、皇室を利用している連中は
まだ渡来人のままだ。渡来人による支配を拒否し、隷属する事を否とした
元々の日本人達で作り出したのが幕府であり、幕府がきちんと機能して
いる期間こそ日本人は強くいられ。穏やかで平和な時を過ごす事が出来た。
翻って今、米国の傀儡であり、渡来人の支配層が中枢を握る自民党が日本
をより大きな破滅へと誘っている。
--------------
もう一段飛んで、我々はそれがいようといまいと神・神々と呼ばれる者達
の正体を突き止めなればならない。それが出来なければ全てがモザイクで
暈されたような曖昧な記憶になってしまう。信じたり妄信したり恐れたり
目を伏せたり考えないようにしたりみないようにしたりはなしあわないと
いったような態度を取るのではなく、
頼るのでもなく甘える事も無い・・・一人一人が誤解を恐れる事なく、一つ
一つ解明し、理解し、真実を探求しなければならない。自分の掴んだ真実を
決して妄信する事無く、謙虚に進まなければ・・何者にも決してに頼る事無く、自分の足で立ってこの真実を突き止めなければ結局はどこまでいっても
雲を掴むような話になる。その雲を掴むような話に挑んでみた・・それだけ
のこと・・

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謀略は、衰世を正す最後の手段


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