二度と戦を起こさぬ為 04/11
二度と戦に巻き込まれない為に
二度と戦を起こさぬ為に
徳川家康はこのように考えて幕府を創った。
創始者の性格はその後の組織に遺伝するのは、
徳川の世が200年以上の太平を謳歌した事から
も窺い知れよう。
英国の傀儡が起こした明治維新によって
起きた新政府は、西洋の野蛮な価値観を
強烈に浴び、それ故欲望を煽られ、日々
来る日も国民を絞り続け、大陸進出を
画策し、戦争を引き起こし続け、国民を
不幸のどん底に追いやった・・・地獄へと
走り続ける大日本帝国という列車に載せられ、
揺られ、追い落とされ、最後には底なしの断崖絶壁に
突撃する寸での所で沖縄・硫黄島・占守島以外での
血みどろの、日本民族が絶滅寸前に到る筈だった本土
決戦はこの暴走を食い止めんと走り回った者達の手に
よりギリギリの所で停止・・回避された。
(明治政府の創始者は世界中を植民地支配化に起きありとあらゆる
悪と暴虐の限りを尽くした英国の商人達だ。創始者の性格は、
その組織に必ず受け継がれる。歴史の表には彼等は
決して出る事は無く、未だに日本人は明治維新を賛美している
間抜けで溢れている(誰が薩摩に技術支援し、誰が長州に武器を
流し、誰がたかが一浪人を利用して武器弾薬の運び屋をさせとめ、
誰が彼等にとって都合の悪い幕府に圧力を懸け続けたかわからんかな。
英国は、日本の神話から調べ上げて日本の歴史と今に到る政府・制度を
正しく理解した上で、幕府にとって最も都合の悪い連中を使って革命を
煽動した)。大日本帝国そのものを否定している連中
の方が明治維新を賛美する連中より遥かにましだ。)
この醜悪な大日本帝国を暴走させ続けた勢力が敗れ
地下にもぐったのが敗戦後間も無くの事・・・戦後の
経済復興と繁栄を齎した日本の指導者達は米国の裏を
斯いて様々な手段で米国からの独立とを勝ち取り、米国
を番犬とし、骨までしゃぶり尽くすように米国を徹底的
に利用し、軍事産業の技術は全て「民間」に移転させ、
技術を蓄積し、進歩させ、革新し続けてゆく・・・
(いつでも軍事拡張・世界一の軍事大国に出来る状態に
日本を温存させる・・・米国との絡みもあり、米国との
敵対及び戦争を避ける為日本の軍事大国化は良いもので
はないらしい)
現在、日本の指導層は民間に潜み、天下り等を通して
「官」に癒着して官民一体の戦略を模索しているという
見方もある。
かつて、幕末の頃の諜報謀略合戦の詳細は知りませんが、
戦前の事であれば例えばロンドン海軍軍縮条締結の時にせよ、
ポーツマス条約の時にせよ、諜報謀略において我々
日本人は最低条件を事前に相手に知られて(防諜を怠った)戦う
前から相手は最低条件を元に話をすすめていた・・・最低条件
ギリギリのラインしか提示されず戦争に勝って外交に敗れ続けた・・・
と聞きました。
徳川家康ではありませんが、二度と
大日本帝国のような暴走を許さぬ為にも、
二度と戦争に巻き込まれない為に、
起こさない為に日本が中長期的
戦略を視野に持てるような組織
が必要だと感じています。
日本人には戦いと諜報謀略の長い歴史がある。
決して戦いに向かないと言う事は無い。戦わずして
勝つを最上とするのなら、その為の戦略を打ち立て
る組織をつくるべきだろう・・・それとも秘密裏に
そのような事をしている日本人達はいるのか?
(例えば中野学校出身者達等のように)
二度と戦を起こさぬ為に
徳川家康はこのように考えて幕府を創った。
創始者の性格はその後の組織に遺伝するのは、
徳川の世が200年以上の太平を謳歌した事から
も窺い知れよう。
英国の傀儡が起こした明治維新によって
起きた新政府は、西洋の野蛮な価値観を
強烈に浴び、それ故欲望を煽られ、日々
来る日も国民を絞り続け、大陸進出を
画策し、戦争を引き起こし続け、国民を
不幸のどん底に追いやった・・・地獄へと
走り続ける大日本帝国という列車に載せられ、
揺られ、追い落とされ、最後には底なしの断崖絶壁に
突撃する寸での所で沖縄・硫黄島・占守島以外での
血みどろの、日本民族が絶滅寸前に到る筈だった本土
決戦はこの暴走を食い止めんと走り回った者達の手に
よりギリギリの所で停止・・回避された。
(明治政府の創始者は世界中を植民地支配化に起きありとあらゆる
悪と暴虐の限りを尽くした英国の商人達だ。創始者の性格は、
その組織に必ず受け継がれる。歴史の表には彼等は
決して出る事は無く、未だに日本人は明治維新を賛美している
間抜けで溢れている(誰が薩摩に技術支援し、誰が長州に武器を
流し、誰がたかが一浪人を利用して武器弾薬の運び屋をさせとめ、
誰が彼等にとって都合の悪い幕府に圧力を懸け続けたかわからんかな。
英国は、日本の神話から調べ上げて日本の歴史と今に到る政府・制度を
正しく理解した上で、幕府にとって最も都合の悪い連中を使って革命を
煽動した)。大日本帝国そのものを否定している連中
の方が明治維新を賛美する連中より遥かにましだ。)
この醜悪な大日本帝国を暴走させ続けた勢力が敗れ
地下にもぐったのが敗戦後間も無くの事・・・戦後の
経済復興と繁栄を齎した日本の指導者達は米国の裏を
斯いて様々な手段で米国からの独立とを勝ち取り、米国
を番犬とし、骨までしゃぶり尽くすように米国を徹底的
に利用し、軍事産業の技術は全て「民間」に移転させ、
技術を蓄積し、進歩させ、革新し続けてゆく・・・
(いつでも軍事拡張・世界一の軍事大国に出来る状態に
日本を温存させる・・・米国との絡みもあり、米国との
敵対及び戦争を避ける為日本の軍事大国化は良いもので
はないらしい)
現在、日本の指導層は民間に潜み、天下り等を通して
「官」に癒着して官民一体の戦略を模索しているという
見方もある。
かつて、幕末の頃の諜報謀略合戦の詳細は知りませんが、
戦前の事であれば例えばロンドン海軍軍縮条締結の時にせよ、
ポーツマス条約の時にせよ、諜報謀略において我々
日本人は最低条件を事前に相手に知られて(防諜を怠った)戦う
前から相手は最低条件を元に話をすすめていた・・・最低条件
ギリギリのラインしか提示されず戦争に勝って外交に敗れ続けた・・・
と聞きました。
徳川家康ではありませんが、二度と
大日本帝国のような暴走を許さぬ為にも、
二度と戦争に巻き込まれない為に、
起こさない為に日本が中長期的
戦略を視野に持てるような組織
が必要だと感じています。
日本人には戦いと諜報謀略の長い歴史がある。
決して戦いに向かないと言う事は無い。戦わずして
勝つを最上とするのなら、その為の戦略を打ち立て
る組織をつくるべきだろう・・・それとも秘密裏に
そのような事をしている日本人達はいるのか?
(例えば中野学校出身者達等のように)
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今後ともよろしくお願いします。
貴方のおっしゃるとおり。
行き過ぎた平和思想ではなく、他国を恐れさせる威力と、決して他国を侵略しようとしない意思を併せ持ってこそ、平和は保たれると私も信じております。
そして、経済的な無法、経済的になら他国を侵略蹂躙しても良いと言う、そんなグローバリズムの屁理屈は間違っています。
ともにこれからも頑張りましょう。