明けの明星 

明けの明星はLucifer(ルシファー)の別称。 「明けの明星」とは金星の事で、この星の夜が明けてからも 最後までその光輝を残す事に由来。反グローバリズムで、 国民(地域)経済派。重にそれに沿ってブログは書く予定です。

世界最低の国、日本 04/30

日本国民を守るのが政府の、警察の役割だろう?
中国に媚売ってへつらって、日本を我が物顔で無法
の限りを尽くすような連中を黙認するってな一体
どう言う事なんだ!?で、同じ日本人を邪魔者のように
扱う政府と警察・・・こいつらは日本国民の敵なんだね。
さう認識されても仕方ない事を彼等はした・・・
日本国民より中国人や中華人民共和国の方が大切らしい。
政府と警察は腐りきっているな・・・・・

今回の事で、中華人民共和国は日本国内に
無数にいる中国人にいつでも動員させる事が
出来ると言う事が証明された訳だ。さて、中国人
が武装して朝鮮系の連中と釣るんで(つるまない可能性もあるが)
ある日突然に皇居やら都庁やら霞ヶ関やら国会議事堂が
制圧される日も夢物語ではなく、限りない現実に近くなった
と言う事だ・・・日本人ってのは阿呆だね。
ついでに、動員された側の在日中国人の事情
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昨夜遅く、大先輩のH大人に電話で相談しました。
このような件で相談すること自体が、非常に失礼かつ危険であることは承知の上、
現在の状況を説明して、お話を伺いました。
「林さん、」H大人は静かに、ゆっくりとお答えくださいました。「あなた、
長野に行きなさい。 せっかく招待されたのだから、明日は『客』になりなさい。」
「客…ですか? 私に中央政府の言うままに動けということですか?」
驚いて問いなおした私に、大人は更に続けて言われました。
「いいですか? あなたが不利になるということは、あなただけの問題ではないのです。 
あなたの会社や、あなたのお母様の親戚まで巻きこむことにもなるでしょう。」
「母の…!」
恥ずかしながら、そんなことまでは全く考えてもいませんでした。
しかしながら、美國の王千源小姐の例を見れば、『漢奸狩り』の手が、大陸に残る母の親族に及ぶ危険は十分に考えられます。

私が電話口で絶句していると、H大人は諭すようにおっしゃいました。
「私が言う『客』の意味がわかりますか?」
「大使館、中央政府の言うとおりにしろということではないのですか?」
大人は少し笑ったような声で教えてくださいました。
「林さん、『反客為主』の『客』ですよ。」
「あぁ! 三國演義の劉邦の故事ですね?」
「そうです、第三十計ですよ。 學校で習いましたでしょう
---------------

カナダ在住華裔の友人から、驚くべき話を聞きました。

先週のこと、「オタワの国会議事堂前で、チベット事件の不実報道に抗議し、北京オリンピックの成功を支持する集会に参加しませんか?」というメールが送り付けられてきたというのです。
(ここでその文面を明らかにすると、場合によっては送付先が特定され、友人に累が及ぶ虞がありますので詳細をご紹介できませんことをご容赦ください)

メールには、オタワ、モントリオール、トロント各市での集合場所と集合時間がかかれており、それぞれの参加(動員)人数も既に決められていました。
そして、「参加、不参加にかかわらず返信」と付け加えられていました。

彼が『シンパ』のふりをして主宰者に電話をかけ、
と訪ねたところ、電話の相手は華僑總會からリストを入手したと、サラリと答えたそうです。

結局、彼は「大事な商談があるので参加できない」と伝えたのですが、それからも「集会は日曜日なのに、その日にそんなに大切な商談があるのか?」とか「我々から日程調整の交渉をするので相手先を教えてほしい」などのメールや電話が相次ぎ、友人はほとほと困り果てたと言います。

しかも、後日彼がその集会参加者から聞いた話では、国会議事堂前の広場には、集会参加者に紛れて「大使館内で顔を見たことのある人物」が錄影機(ビデオカメラ)で周囲を撮影していたとのことでした。

これは中共政府による在外華人に対する『踏み絵』にほかなりません!
メーリングリストから特定個人が中共支持の集会に参加するか否かを篩い分け、さらに集会の現場でもシュプレヒコールに大声で呼応したかどうかを映像にとって検証する…
実に恐るべき「思想の強制」です。

在外華人の多くは、大陸中國との貿易によって収入を得ています。
そういった者たちにとって、中央政府の『御意向』に逆らうことは、即「廃業」を意味します。

貿易収入という「生命線」を盾にとって、思想信条の自由を侵害し、国威発揚に利用しようとする中共政府のやり方を、私は断じて許すことができません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3141150
在日中国人には中国人なりの事情があるようです・・・
最も上記の例に出した彼の場合は、反中央・反中国人
の方(どちらかといえば中共政府に虐げられている側の人・民族)
と推測されますが・・・

元ソース 
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=787996903&owner_id=2071143
動画:

http://www.youtube.com/watch?v=-gaVNoTy9Pg

http://www.youtube.com/watch?v=FyRyFg0WmX8


以下:転載
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世界最低の国、日本 全体に公開
2008年04月27日00:39

聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記を転載、リンクして頂いてかまいません。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。

4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子

この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。


交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。


街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。


雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。



チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。


警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。


これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。


追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
FREE TIBET!!

追追記:コメント数パンクのため、
新しい日記の方にお願いします。
また、コメントにあった質問等にもある程度お答えさせて頂きました。
常に最新をご確認下さい。


5月11日、トークライブの出演が決まりました。
詳しくは4月30日の日記まで

-------------------------------
以上(転載終わり)

動画は元の日記で見てください

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