明けの明星 

明けの明星はLucifer(ルシファー)の別称。 「明けの明星」とは金星の事で、この星の夜が明けてからも 最後までその光輝を残す事に由来。反グローバリズムで、 国民(地域)経済派。重にそれに沿ってブログは書く予定です。

進化論なる邪教 10/06

偶然生まれた宇宙で、偶然地球が出来て、偶然
生き物が発生し、その生き物が進化して、人間になった・・・

これが進化論・・・こんな眉唾ものが真実で
あるかのように世界中の多くの人間がわかった気
になっているのが恐ろしい。こんな出鱈目、ちょっと
考えれば直ぐに支離滅裂・滅茶苦茶な話であるかわかる
はずなんだが・・・そんな考える頭すらない人間が以外
に多いってのもなんだかね・・・この進化論ってのは
弱肉強食の論理であり、こういう狂った教えを世界中の
多くの人達が信じている限りは新自由主義は駆逐できない。
新自由主義もまた弱肉強食の論理だ。

サルやナメクジウオやなんかの腸炎ビブリオみたいな
訳のわからん単細胞が俺の祖先だって言われて、それを
素直に「そうなんだ」って思う奴はそうとう自分の頭がおかし
くなってる事を疑った方がいいね!
ちっとは無い頭絞って自分がどこからきたのか考えてみなよ。
今君がいるのって、今健在かはともかく父親なり母親がいて、
SEXした結果いるんだろ?これって偶然っていうものかい?
その母親也父親にも父親と母親がいて・・・こうやって命は
繋がってきた訳だ。この中に、「偶然」なるものが入り込む
余地は一切無い。
この世の中に「偶然」等存在しない。

よくわからないものをわかった事にしようとするのは人間の
悪い癖だ。わかんねーもんはわかんねーと素直に言え!自分の
頭を他人に預けるな!

他の星からやってきた人間がその科学の力でこの星の環境を整え、
全ての生命を創った・・・の方がまだ説得力あるね。何故って、
今の話に「偶然」なんて一言も出てこないからな。ゆえに俺は
進化論を笑い、異星人説の方に惹かれる。

はじめまして

はじめまして。宇宙には未知のものが多いですね。ビッグバン説もいきなり爆発して沢山の星が出来たっていいますが、集まったとしてもバラバラに星が出来るより一つの大きい星にしかなりえないのではという疑問や、太陽系にしても木星等の大きさと地球の大きさの差が出来たのは何故なのかもよくわかりません。偶然に太陽との距離も良く生命が生まれ人間になった。然し人間は地球に増えすぎた為温暖化を引き起こし生態系を壊しているって説では人間は悪の存在でいない方が地球には良いのに申し訳なく存在してるって考えになってしまう。キリスト教等の原罪論を無意識に植え付けられるのかもしれません。
実は宇宙について新説?があるそうです。太陽に地面があるって話で、外側はフレアで熱くなってるが太陽の地表には海や陸があるという説?です。太陽に陸があるから火山もある。太陽の火山の中で一番大きい山から噴火して巨大な星が太陽の重力圏を飛び出てきたのが木星や土星等の巨大な惑星である。ただ地球位の大きさでは太陽の火山が噴火しても太陽の重力圏を飛び出ることが出来ない。地球や金星を生み出したのが木星の火山で、木星等の大赤斑はずっと動かない。つまり木星等はガス星でなく地面があり火山の噴煙が大赤斑だから動かないのが当然だという説です。この説を言った方はギリシア神話などに出てくる女神アテネは大神ゼウスの頭から生まれた話が元みたいです。大神ゼウスが頭から真っ赤な血を流しながら女神アテネを生み出したが女神アテネは完全武装で生まれた。つまり木星の大赤斑を真っ赤な血とイメージして、武装した女神アテネは金星であり、生まれた後凄いスピードで太陽系を駆け巡ったことを表す。金星が木星から生まれたのなら地球もそうだろうという話でした。この説だと木星等と地球の大きさの差や大赤斑等が位置が変わらない理由がつきます。そして星の偉大な力?と星が増えることが今後もあり得るという怖さと面白さも出てきます。また温暖化が太陽の影響で起こったなら木星のように大気を厚くしたら熱を外に出し過ぎず太陽の力から守ることが出来るのでは?その為に沢山の生態系が地球に生まれ人間がいる。大気を厚くすることが人間に出来たら地球のこれからの生態系を守ることが出来るのではという希望(人間は必要とされる)も出てきます。原罪とは真逆の説。天動説と同じ進化論も説に過ぎない。本当かわからないのだから全く違う説が正しいといわれる日も来るかもしれません

太陽系の話

はじめまして。

 私も宇宙について興味をもっております。なにせ何故地球ができたのか?という疑問がありますので、大概の人は興味を持っている内容でしょうね。

 進化論・ビックバンは宇宙で爆発が起こってバラバラに纏まって星ができて、太陽から程よい距離の地球に人類などの生命が生まれた。っていわれてますが、普通バラバラのものが纏まるとしても一番強い重力圏に引かれて一つの太陽にしかならないのでは?とかの疑問が出てきます。ということはこれも昔の天動説などの説と同じ実証が出来ないただの説に過ぎないという結論になります。

 しかもこのビックバン説では他の太陽系の惑星には命が生まれない条件だったので地球を奇跡の星と賞賛し、一方で人間が増えすぎた為に温暖化を引き起こし人間がいない方が地球の為になるという地球に申し訳なく生かさせて貰ってるという考え方になります。これは宗教の原罪論に似てると思います。
この考えでは人間が生きる限り罪の意識を持っていなくてはならない説といえます。

 ある本でもう一つの説があるそうです。
それによると太陽には海と陸がある。当然火山も存在する。上空ではフレアなど熱い火があるが、地表は違う。太陽の中で一番大きい火山が噴火してその中から巨大な岩(星)が飛び出てきた。それが木星や土星などの大きい惑星である。しかし地球クラスの大きさの岩(星)では太陽の重力圏から抜け出せないので、木星クラスの大きさの星でないと太陽の惑星にならない。
太陽から飛び出た木星にも当然地面があり火山も存在する。特に大赤斑が長い間動かないのはそれが大きな火山であり噴煙が上がっているからだそうです。
その木星の一番大きな火山が噴火して飛び出てきたのが地球や金星だという話です。

 この説を言った方はギリシア神話で大神ゼウスの頭から完全武装の女神アテネが生まれたという話にヒントを得たそうです。大神ゼウスが女神アテネを生み出すとき真っ赤な血を流した。
 つまり、大神ゼウスが木星で女神アテネが金星。真っ赤な血が大赤斑で武装した女神アテネは木星の火山が金星を生み出したとき、金星が太陽系を飛び回ったからだという説です。

 金星が木星から生まれたのだから地球も木星からだろうという話です。
もちろん土星や天王星などの星にも火山があると。
この説を聞いたとき面白いと思いました。本当かはわかりませんし、真実が何時わかるかもわかりません。でもこの説が本当で、温暖化も太陽の影響を受けやすい為だとすれば大気を木星のように厚くすれば太陽の影響が薄くなり、黒点があろうがなかろうが、大気が厚ければ暑すぎず寒すぎない天候にできるかもしれません。
太陽はいつ噴火して新しい巨大な惑星を生み出すかわかりませんし、木星などは地球と同じ位の星を生める訳です。それが生み出されたとき地球との衝突を防ぐ為に人類が生まれたのだとしたら、怖いですが、期待も持てる話です。
この説なら人間は地球の期待を背負っているから知恵があるという考えになります。
ある意味人間にとって都合がいい説ともいえますが、ビックバンや進化論しかないという思い込みより、色んな説を言い合える方が健全だと思います。

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