明けの明星 

明けの明星はLucifer(ルシファー)の別称。 「明けの明星」とは金星の事で、この星の夜が明けてからも 最後までその光輝を残す事に由来。反グローバリズムで、 国民(地域)経済派。重にそれに沿ってブログは書く予定です。

土着主義運動を起こせ 01/13

人は皆同じだが、草や木のように土地に根付いているから
土地を離れたら別のものになってしまう 枯れてしまう


地域に根付く事
土着する事の大切さに思いを寄せる。
日本人に必要な事は土着主義運動だろう。
事に、日本人は天津神とその末裔よりも国津神達の事に想い
を馳せなければならないだろう。彼等こそ本当の、元々の日本人
だったのだから。全ての日本人は思い出せ!自分達の本当の名前と
記憶を!!

日本人が取るべき舵取りは、異民族同士で奪い合い、犯しあい、
殺し合い、混ざり合ってきた破壊と混沌の限りを尽くしてきた
野蛮な殺人種、西洋や中国を筆頭とする大陸の文化・精神の影響
を可能な限り排除し、獅子身中の虫である古きから今に到る全ての
渡来人によってもたらされた文化や権威を再度考証する事にある。
大陸の連中が何故野蛮であるか?それは彼等が根付く土地を
持てなかったからである。持てても、常に奪い殺しあう破壊と
混沌の文化が常に隣り合わせで地続きに存在していたから安心
して安らぐ暇も無かったから。彼等は常に近隣の自分達とは
言語や文化の異なる地域共同体・・・村・町・国・異民族に、
怯えて暮らさなければならなかった。近隣の共同体の侵略に
怯えるだけでなく、自然災害による飢餓や病気等のあらゆる
絶望とも向き合わなければならなかった。極限の緊張の日々
が永遠と思えるほど続く中で、その彼等に神と云う名の松葉杖
(精神の拠り所・精神の崩壊をギリギリの所で防ぐもの)が必要だ
と言った詭弁も今となっては解からなくもない。彼等は神と言う
松葉杖があってあのきちがいめいた被害妄想に残忍さと狡猾さを
兼ね備えている。神を言い訳にして全てを破壊し混沌の世界に
異文化異民族ほ呑み込んできた。

取り分け神々の直系子孫として選民としての扱いを受けながら彼等に
見放され、故郷を失い、大地に根付く事無く流浪を強いられた(自ら
招きよせたともいえる)ユダヤ人や破壊と混沌以外何も存在しない
易姓革命を繰り返してきた中国の人々が何故あれほどまでに狡猾で凶暴
で破壊と混沌の文化と精神の持ち主であるか我々はよく考える必要が
ある。我々日本人が野蛮になったり劣化した時常に大陸の文化と精神の
流入があった。今現在、日本人が永らく土着してきた日本という故郷が
大陸の文化と精神によって破壊し尽くされ、混沌の世界に飲まれようと
しているのを強く感じる事が出来る。

土着主義運動の精神こそ我々日本人が進むべき指標だ。
是が日本のみならずしいては世界の破壊と混沌による進化を押し止め、
安定と平和にも繋がってゆくだろう。進歩の遅々とした停滞したとも
取れる世界になった方が人類には丁度良い。各々考察せよ。

どちゃく 0 【土着】
(名)スル
その土地に長く住み着いていること。また、その土地に住みつくこと。根付くこと。
「―民」「島に―している人々」「―の文化」

どちゃく-しゅぎうんどう 6 【土着主義運動】
異民族によって支配されている人々が、不必要な異文化要素を排除して、幸福であった以前の状態に復帰しようとする運動。ネーティビズム。

こうしょう かう― 0 【考証】
(名)スル
古い事物について、文献・遺物などによって、実証的に研究すること。
「元禄の風俗を―する」「時代―」

おのおの 2 【各/各々】
(名)
(1)(人間について)ひとりひとり。めいめい。各自。
「―の義務」「―一つずつ持つ」
(2)(事物について)ひとつひとつ。それぞれ。各個。
「―の条項を参照する」
(代)
二人称。多人数に向かって呼びかける語。皆さん。
「これ御覧ぜよ、―/平家 3」

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